■サークルの始まり

2007年、心理学部の1年生たちで結成ました。その当時の流れです。
北村 光雪 自分とこーきが、「ギターって面白いよね。」っていう話で盛り上がっていたり、かとうたかと「バンドやれたらかっこいいなあ。」みたいな話がありました。
でも、フォークソングも専科も「ガチすぎていづらい。」そして、「心理学部で初心者歓迎のバンドサークル作りたいよね?」って1年の新歓で大いに盛り上がって、作ることになったっていういきさつだった気がします。
それで、最初はセンビル2階のコの字形のスペースで集まって、「何何をやりたい!やりたい人やろう!」的なゆるーい感じでやっていました。
あとこーじの部屋が部室的な感じになってました。
それでおさださんと知り合って、オサスタの利用をさせていただくあたりからおさださんに繋がります。
最初は楽器やらなくてもいいっていう設定だったんですよね。
それで、徐々に知らない間に人数が増えて、楽器をやらない人は「何をしているの?」みたいな空気になりだして、楽器を持っていないメンバーは辞めていきました。
ライブに関しては、5月,6月くらいになって、いや、9月でしたね!「身内ライブやらんの?」みたいな話がカズあたりからでて、そんじゃやろうか!ってなって8月10日くらいでしたかね?第一回ライブ。そのときの写真あるんでアップしときますね!

おさださんが提供してくれている練習場所(スタジオ)、と言うわけでいつしか”オサスタ”と呼ばれるようになりました。面影さえありませんが現在のライブハウスです。
長田隆宏 ちなみに、名前はどうやって生まれたの?
北村 光雪 「初心者でも馴染めそうな名前がいいよね〜」的な流れだった気がします。
それで、SOUND〜がいいな。ってことになって、SOUND BREAKやらSOUND CRUSHやらいろいろ出て、せきちゃんか誰かがサウンドノートって言って、「お、ブルーノートみたいでかっこいいな!」ってなって決まったんだったかな?
SOUNDNAUTではなくてSOUNDNOTEになったのはたぶんみんなの「大学生活に何かを残そう。」という意思の表れだったのかもしれません笑
加藤 弘毅 ノートって音って意味もあるし、響きも良いからそうしたよ!意味が若干重複するけどいいかーって感じで!
■SOUND NOTE■

[人数]

約200名


[所属]

中京大学


[活動内容]

定期的なライブ
年二回の合宿
各種イベント
学園祭


[歴史]

8年目


[お問い合わせ]

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